重陽の節句2017- 人形のまち岩槻 後の雛と食文化めぐり

後の雛・重陽つるし飾り めぐり

  • HOME »
  • 後の雛・重陽つるし飾り めぐり

鈴木酒造明治4年創業からの伝統の酒づくりを今に伝える
さまざまな歴史的資料・道具の数々を常時展示しております。
近年ではあまり見ることのできない古くから伝わる酒造りの道具の数々は後世へ伝えるべき貴重な資料として、大切に保管、展示をしておりますので是非ご覧ください。

また、現代の酒造りがわかるビデオコーナーや試飲コーナーをはじめ、岩槻の地酒全商品を扱う直売店も併設しています

 

 

 

 

 

大正館

明治初期、いち早く埼玉県に進出した両替商・中井新左衛門商店が、明治16年に合名会社中井銀行に改組し、この地に岩槻出張所を開設致しました。その後、大正10年に中井銀行は現在のレンガ造り2階建ての店舗を建設。

岩槻地域に於いては西洋建設は極めて少なく、大正時代の建設意匠を現代に伝える貴重な建築物です。平成19年12月5日国の「登録有形文化財」として登録されました。

重陽の節句やまちかどひなめぐりなどの展示会場として利用されています。

 

 

 

 

わた忠

陶 わた忠  生きること・食べること、そして、自分を取り巻くものたちにも気を使ってみる。生活の場にひとつ自分のお気に入りをつくること。そう例えば”出窓”のごちゃごちゃを取り払い、ワイングラスにお花・ビー玉をいれて飾ってみる。これだけで家全体がリフレッシュしたみたい。そんな体験ができるヒントが「わた忠」にはたくさんあります。

広々とした店内で心ゆくまで探索してみて下さい。

 

 

 

 

 

IMG_1042

 

PAGETOP
Copyright © 主催:重陽の節句実行委員会 All Rights Reserved.